西ブログブルク公国

皇室、華族、王侯貴族、政治経済、時計、万年筆、トミカ、トイガン、家庭菜園、糠漬けの話題など、何でもありのブログです。

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紀宮殿下ご婚約2

本日、紀宮殿下(清子内親王殿下)と黒田慶樹氏(東京都職員)の
ご婚約が宮内庁から正式に発表されました!
来秋にも挙式の予定とのこと。

宮内庁ホームページ ご婚約内定の発表
http://www.kunaicho.go.jp/sayako/sayako-houdouhappyou-h-1618.html

度重なる災害や弔事で正式発表が延期されてきただけに、
喜びもひとしおのことと存じます。

改めて、お祝い申し上げます。

ところで、夕方、新宿駅で朝日新聞の号外を手にしたのですが、
裏一面は英語版となっておりました。

英語版の記事を読んでいて気付いたことがあります。
天皇皇后両陛下の敬称であるHis/Her Majesty
親王、内親王殿下の敬称であるHis/Her Imperial Highness
が全く付けられていませんでした。

要するに、陛下、殿下と言った敬称が付けられていないのです。

宮内庁ホームページ(英語版)
http://www.kunaicho.go.jp/eindex.html

では、ちゃんと敬称をお付けして表記しているのに・・・。
皇族に対する英語の敬称まで気にする人はいないと油断したか?
ちょっと不敬じゃないのか?朝日新聞?

<公爵の独り言>
何はともあれ、おめでとうございます。
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  1. 2004/12/30(木) 19:57:32|
  2. 天皇・皇室・皇族・華族
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糠床冬眠

告白します。
実は12月6日以降、糠床を混ぜてませんでした(ごめんね、糠床)。
しかし、幸い腐敗したり、カビが生えることもありませんでした。

今日、久しぶりに糠床を混ぜたところ、かなり冷たい状態。
どうやら、この冷たさのため、糠床の菌類の活動が鈍り、発酵も腐敗も
しなかった模様。

ということで、今日からしばらく糠床を冬眠させることにしました。
まず、漬けていた蕪と蕪の葉、大根、人参を取り出しました。
その後、

今年もお世話になりました。来年も宜しく頼むよ!

と念じながら、塩をいつもより多めに追加してまぜまぜ。
蕪数個と蕪の葉は今日の夜の食卓に出すことにして、残りの蕪と大根、
人参は、また糠床に埋め戻しました。

糠床には、また暖かくなったら働いて貰いましょう。
それまでゆっくりお休みなさい!

<公爵の独り言>
冬眠させましたが、風呂で温めて、強制的に働かせるかもしれません(笑)。
  1. 2004/12/29(水) 18:52:02|
  2. 糠漬け
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爵位認定診断

インターネットで爵位のことを調べておりましたら、面白いサイトを発見しました。

爵位認定診断
http://www002.upp.so-net.ne.jp/taiga/qqq/kizoku-sindan.html

試してみた結果は下記の通り。
  1. 2004/12/29(水) 15:23:27|
  2. 王侯貴族・ローマ法王
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鹿鳴館

明治時代、夜な夜な舞踏会が繰り広げられた西洋社交クラブ、「鹿鳴館」。
鹿鳴館時代」と称されるほど、華やかなイメージがあります。
鹿鳴館とはなんだったのか、ちょっと調べてみました。

<建物としての鹿鳴館>
鹿鳴館は、明治16年(1883年)に麹町区内山下町、現在の東京都千代田区
内幸町1丁目(大和生命ビル前、帝国ホテル南隣)に建設された。
設計は、イギリス人ジョサイア・コンドル

建築当初の名称は「外国人接待所」。

本格的な西洋建築の実現を目指して、2年半の工期と18万円の建設費を
掛けて建設された。この建設費は破格の金額で、当時の郵便はがきの
値段は1銭、同時期に建設された外務省庁舎の建設費は5万円だったそう
です。いかにこの建物に力を入れていたかがわかります。

敷地は8,352坪。広大な敷地に池を配し、武家屋敷門をくぐると池の向こうに
本館がそびえるというレイアウト。
外観はレンガ造りで1、2階をアーケードベランダとし、窓や出入り口をアーチ型
で統一したルネッサンス調の意匠を採っていたが、ベランダのアーチを支える
2階の柱は、徳利のようにくびれ、ヤシの葉が柱頭を飾り、手すりにはアラビア
模様の透かし彫りを施すという、インド・イスラム風の意匠も採り入れていた。

建物自体の総建坪466坪。正面中央に玄関、1階には談話室、新聞室、大食堂
等の共用施設と、厨房や玉突所等の付属施設を併設している。
2階は3つ折れの大階段を上った正面に舞踏室として使われた広間、その両翼
にサロンや、貴賓室が配され、さらに宿泊用の部屋がいくつか並んでいる。
舞踏室は42坪。両翼のサロンとは折り戸で仕切られ人数が多い時には3室ぶち
抜きの大広間になったそうですが、板張りの床で踊るとかなり揺れたそうです。

なお、鹿鳴館は明治22年(1889年)に第十五銀行に払い下げられ、昭和8年
(1933年)まで、華族会館として使われました。その後は、日本徴兵保険会社
に売却され、会社や銀行の事務所として使われた後、昭和15年(1941年)に
国辱的建物」として解体されました。

<鹿鳴館建設の背景>
鹿鳴館のオープンは、外務大臣であった井上馨が強力に押し進めて実現した
ものでした。井上馨は、関税や治外法権など種々の問題を抱えた不平等条約を
改正すべく、その基層にある西洋の日本蔑視を改めさせるには、日本の文化が
西洋並みに高いことを示威する必要があると痛感していました。そこで、西洋風
の社交クラブの設立に動いたのです。

オープン当日は西洋風の衣装に身を包んだ600人の紳士・淑女が集まりました。
1885年になるとルルー率いる軍楽隊が吹奏楽を演奏。貴族たちはダンスに興
じます。ここに集まった人々の雰囲気は西洋人から見るとやや失笑するような
ものであったとも言われています。また日本の伝統を重んじる人々からは眉を
ひそめられ、西洋化に反発する国粋主義の壮士たちが周囲を徘徊していたと
も伝えられています。しかし、新しもの好きの人たちには文明開化の象徴として
映り、「鹿鳴館時代」を到来させます。

鹿鳴館では、連日、外交官ら外国の賓客、上流階級の人々を招いて舞踏会や
音楽会が催されました。頭の先から爪先まで、煌びやかに洋装した男女が踊る
風景は、見る者を驚嘆させずにはおかなかったそうです。
まだまだ和服が主流だった時代でしたが、この鹿鳴館時代を境に、庶民の間
にも山高帽、洋傘、ステッキ等の洋装が普及していったそうです。

この鹿鳴館は井上馨が意図した条約改正に向けての下地にも必ずしも
ならなかったようですが、約10年後の明治27年(1894年)、日本はようやく
不平等条約の改正に成功します。

後世、鹿鳴館は、舞踏会ばかりが取り上げられ「猿真似」として戯画化されまし
たが、その他にも洋服着付、洋食マナー、外国語会話、外国人との交際法など
の講習会や、音楽会、慈善バザー等も開かれていたそうです。
参加者は上層階級に限られていましたが、現在のカルチャースクールのような
側面もあったようです。

それにしても、「鹿鳴館」はなんとも「ハイカラ」な香りがしますね。

<公爵の独り言>
両国の江戸東京博物館の文明開化ゾーンに鹿鳴館の模型が常設展示
されているそうです。今度行ってみようと思います。
  1. 2004/12/29(水) 14:22:12|
  2. 天皇・皇室・皇族・華族
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Merry Christmas!(こうさぎ)

きょうは、教育された。
dukeで、学校みたいな4された。
きょうは、1する?
きのう、ここへ官立は1しなかったよ。


*このエントリは、こうさぎの「Rabit大佐」が書きました。

  1. 2004/12/29(水) 10:57:11|
  2. BlogPet投稿
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学習院大学

皇族の方々が進学する大学として有名な学習院大学
現在は私立大学ですが、日本国憲法により華族制度がなくなるまでは、
華族の子弟教育を担った宮内省管轄の官立学校でした。

弘化4年(1847年)、公家のための学習所として京都御所日御門前に
学習院」が開講されました。その後、明治9年(1876年)、華族会館が
経営する私立学校「華族学校」として東京で発足しました。
そして、明治10年(1877年)、明治天皇皇后親臨の元、開校式が行われ、
学習院」の勅額を下賜されました。
明治17年(1884年)に宮内省管轄の官立学校となりました。

華族の子弟は原則として無償で学習院に入ることができたそうです。
しかし平民は、ごく限られた人数しか受け入れられず、授業料は有償で
あり、幼稚園や高等科への入学は禁止されたそうです。
(後に制限は緩和されたそうです)。

太平洋戦争後、華族制度が無くなり、学習院は私立学校となりました。

ところで、現在でも皇族の方々は学習院で教育を受けています。
もちろん入試はなく、幼稚園から大学までストレートに進学するようです。
私は高校時代、皇族は大学受験がなくていいなぁと羨ましく思ったもの
ですが、別の見方をすると、皇族は学習院以外に選択肢がないとも言え
ます。そう考えると、能力に応じて好きな学校を選べる一般国民は幸せ
なのかもしれません。

学習院 Webサイト
http://www.gakushuin.ac.jp/index.html

<公爵の独り言>
同級生に皇族とかいると気苦労が大変そう・・・。
ところで、学習院での挨拶は「ごきげんよう!」というのは本当なのでしょうか?
  1. 2004/12/26(日) 15:17:39|
  2. 天皇・皇室・皇族・華族
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Merry Christmas!

Picture

皆様こんばんは。
サウスアイランド公国とサウスアイランド公国ブログ自治領を統べる君主、
サウスアイランド公爵でございます。

2004年のクリスマスを祝し、皆様へメッセージをお伝え致します。

サウスアイランド公国ブログ自治領を創設して約4ヶ月が経過致しました。
くだらない記事ばかり書いておりますが、何とか今日までブログを続けることが
できましたのも、記事をご覧頂き、コメント、トラックバックを下さった皆様のおかげ
であると思います。

また、コメント、トラックバックを下さる方々も良識のある方ばかりで、
記事が無駄に荒れることなく議論ができたのも嬉しく思います。

皆様、本当にありがとうございます。
これからもサウスアイランド公国ブログ自治領を宜しくお願い致します。

皆様に幸多からんことを祈っております。

Merry Christmas!

2004年12月25日 サウスアイランド公爵

  1. 2004/12/25(土) 00:00:00|
  2. 公国統治情報
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聖職者序列

本日はクリスマス企画と致しまして、
ローマ・カトリック教会の聖職者序列を簡単にご紹介致します。

<聖職者の序列>
・法王(教皇)
・枢機卿
・総大司教
・首座大司教
・大司教
・司教
・司祭
・助祭

<公爵の独り言>
ちょっと簡単すぎでしたね(笑)。近々、英語表記と説明文、
東方正教会での序列を記事にしたいと思います。
  1. 2004/12/24(金) 11:46:14|
  2. 王侯貴族・ローマ法王
  3. | トラックバック:0
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天皇誕生日

天皇陛下は本日、71歳の誕生日を迎えられました。
お慶び申し上げます。

宮内庁ホームページ
 天皇皇后両陛下のご略歴
 http://www.kunaicho.go.jp/02/d02-01.html

宮内庁ホームページ
 天皇陛下のお誕生日に際しての文書回答とこの1年のご動静
 http://www.kunaicho.go.jp/kisyakaiken/kisyakaiken-h16.html

宮内庁ホームページ
 天皇誕生日一般参賀
 http://www.kunaicho.go.jp/17/d17-01.html

<公爵の独り言>
誕生日とは言え、高松宮妃喜久子殿下が薨去されてから日も浅いので、
天皇陛下ならびに皇族の方々も心中複雑でございましょう・・・。
  1. 2004/12/23(木) 13:11:42|
  2. 天皇・皇室・皇族・華族
  3. | トラックバック:1
  4. | コメント:4

高松宮妃薨去(こうさぎ)

Rabit大佐がdukeとここへ公爵とか4したよ♪
ノーマル。dukeは、
高松宮妃喜久子殿下が本日12月18日は、紀宮殿下(清子内親王殿下)と黒田慶樹氏の婚約

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「Rabit大佐」が書きました。

  1. 2004/12/22(水) 11:03:33|
  2. BlogPet投稿
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5

トラックバック

ブログのトラックバックは便利な機能だと思っています。
関連記事のリンクを自分で創り出すことが出来るからです。
これはブログならではの世界だと思います。
本ブログにおきましても皆様からトラックバックを頂いたおかげで、
記事に広がりが出ております。大変感謝しております。

しかし、トラックバックには、

他人の記事に、自分の記事へのリンクを勝手に押しつける!

という側面もあり、自分の記事と関係ない記事、または意図しない内容の
記事から自分の記事へトラックバックされることもあります。

また、トラックバックされた後、トラックバック先、トラックバック元の記事に
コメントを入れても何もレスポンスを返さない人もおります。

自分の記事へのリンクさえ増やせれば後はどうでも良い!

と言うような態度が伺えます。
こう言うトラックバックは不愉快ですね。誠に遺憾(イカン?)です。

まぁ、毎日たくさんの人が訪れ、たくさんのコメント、トラックバックが発生する
ブログなら、いちいちコメントしてられないという背景もあるのでしょう。
でも、ブログとかトラックバックってこういうものなのですかね?
いちいち断りを入れずにリンクを張ったり張られたり。
トラックバックをしたりされたり。そういうお手軽さがいいのでしょうか?
むしろ、いちいちコメントする私の方がおかしいのでしょうか?

色々書きましたが、サウスアイランド公国ブログ自治領は
コメント、トラックバック大歓迎です。


これからも宜しくお願い致します。

<公爵の独り言>
考えすぎですかね?
  1. 2004/12/21(火) 15:15:22|
  2. 公国統治情報
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:10

恩賜

天皇・主君からものを賜ること、また賜った物を「恩賜」と言います。
昔で言えば、「恩賜の短剣」とか「恩賜の時計」、現在でも「恩賜の煙草
などがありますが、あまり身近ではありません。
しかし、周囲を良く見てみると、あちこちに恩賜のものがございます。

・上野恩賜公園
・井の頭恩賜公園
・旧芝離宮恩賜庭園
・浜離宮恩賜庭園
・猿江恩賜公園
・恩賜箱根公園


これらの公園・庭園は、全て皇室財産が下賜されたものです。
おかげで、現在では市民の憩いの場として定着しております。
ただ、何故か「恩賜」を省略して呼ばれることが多いです。
これから、これらの公園・庭園を訪れることがありましたら、
皇室からの「恩賜」であることを思い出して頂けたらと思います。

<公爵の独り言>
恩賜」を省略するとはちょっと不敬ですね・・・。
  1. 2004/12/18(土) 10:24:02|
  2. 天皇・皇室・皇族・華族
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  4. | コメント:4

高松宮妃薨去

高松宮妃喜久子殿下が本日12月18日午前4時24分、敗血症のため入院先の
聖路加国際病院で薨去されたそうです。92歳だったそうです。
ご冥福をお祈り申し上げます。

<公爵の独り言>
本日12月18日は、紀宮殿下(清子内親王殿下)と黒田慶樹氏の婚約内定の
正式発表を予定していたそうですが、難しそうですね。
  1. 2004/12/18(土) 07:08:02|
  2. 天皇・皇室・皇族・華族
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

地方巡幸(20041211)

サウスアイランド公国の君主サウスアイランド公爵殿下は、市井の人々との
ふれあいと休養を兼ねて地方巡幸(ドライブとも言う)を行いました。
公爵殿下自らステアリングを握っての地方巡幸です。
12月11日土曜日深夜に出発し、12月12日日曜日夜に帰着しました。

<今回の地方巡幸ルート>

・浅草(出発)
・上野(食事)
・埼玉富士見(休憩)
・青梅(通過)
・奥多摩(休憩)
・丹波山村(通過)
・塩山(食事、休憩)
・勝沼(通過)
・河口湖(通過)
・山中湖(休憩)
・御殿場(通過)
・箱根(通過)
・小田原(通過)
・茅ヶ崎(通過)
・江ノ島(休憩)
・葉山(通過)
・城ヶ島(食事、露天風呂、休憩)
・三浦海岸(通過)
・浦賀(通過)
・観音崎(通過)
・横須賀(通過)
・浅草(帰着)

公爵殿下の御料車が通過する街道には、公爵殿下の姿を一目見ようと
多くの市民が詰め掛け、旗を振って歓迎し、公爵殿下も笑顔で手を振って
応えておられました(嘘です)。

今回の地方巡幸は、ほとんど運転しっぱなしで、あまり休養になりません
でした(笑)。とは言え、雄大な富士山を間近に見たり、城ヶ島で美味しい
魚介を食べたり、海洋深層水の露天風呂に入ったおかげで、これからまた
気持ちも新たに、公務に取り組む英気が養われたことは確かです。
また時間を作って地方巡幸をしたいものです。

今回の走行距離は429km、燃費は17.16km/Lでした。

<公爵の独り言>
さすがに疲れました。
次は目的地を絞って、「巡幸」ではなく「行幸」にしたいと思います。
  1. 2004/12/18(土) 01:13:53|
  2. 行幸・巡幸・視察
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

公開出産(こうさぎ)

きのう、<しなかった?
きれい。dukeは、
王妃と言えば、華やかなで苦労など何もないイメージがありますが、
実は今も昔も苦労が絶えません。


好きでもないイメージがありますが、
これにまつわる苦労話は限りがありますが、
実は今も昔も苦労が絶えません。


特に、王妃の重要な仕事のひとつに、王家の血統を保つための出産がありますが、
これにまつわる苦労話は限りがありますが、
これにまつわる苦労話は限りがありません。


特に、王妃の重要な仕事のひとつに、王家の血統を保つためのがありますが、
これにまつわる苦労話は限りがありますが、
実は今も昔も苦労が絶えません。


好きでもないイメージがありますが、
これにまつわる苦労話は限りがありますが、
実は今も昔も苦労が絶えません。


特に、王妃の重要な仕事のひとつに、王家の血統を保つためのがありません。


好きでもないイメージがありません。


好きでもない相手と

といってました。

*このエントリは、こうさぎの「Rabit大佐」が書きました。

  1. 2004/12/16(木) 11:01:57|
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青い血

青い血(Blue Blood)とは、貴族の血統、高貴な血統のことを意味します。
日に当たる仕事をしない貴族階級は日焼けをしないので、肌が透き通るように白く、
血管が青く浮き出て見えることに由来すると言われております。

別に血管の中を青い血が流れている訳ではないそうです(笑)。

<公爵の独り言>
私も「青い血」の人間です。御飯を食べて「あー、おいち!」。

  1. 2004/12/14(火) 23:33:31|
  2. 王侯貴族・ローマ法王
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  4. | コメント:6

レディー・ファースト(こうさぎ)

Rabit大佐は、床を<♪
高級。

*このエントリは、こうさぎの「Rabit大佐」が書きました。

  1. 2004/12/09(木) 14:39:19|
  2. BlogPet投稿
  3. | トラックバック:0
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経済制裁

久しぶりに愛国ネタを書きます。

どこの国とは申しませんが、日本の周辺には迷惑な国が多いです。
反日活動ばかりしている国と地域があります。
ところが、日本人は面白いことに、この反日国から様々なモノを輸入、
消費して、反日国の経済を潤しています。
しかも、そのモノは、日本国内で賄うことが出来るのに、わざわざ反日国
から輸入して、日本国内の産業を衰退させています。
そうして利益を上げた反日国は、その金で核ミサイルを作ったり軍備を拡張
したりして日本に圧力を掛けてきます。

滑稽ですね。

工業製品、農産物、水産物どれをとっても日本で賄えるモノばかりです。
外国産と比べて値段は高めですが、品質も高いです。
どうしてわざわざ反日国から輸入までして買う必要があるのでしょうか?
安い値段に惑わされて、反日国を増長させてはいけません。

とは言え、外国産の安い製品を日本に輸入し、日本国内の産業を破壊した
のは他ならぬ日本の企業です。
以前、ネギなどの農産物でセーフガードが発動されましたが、これも商社が
外国で日本向け農産物を大量に作らせた結果です。

しかし、責任は企業だけにあるのではありません。
その企業が輸入した製品を安いという理由だけで嬉々として買った消費者、
国民にも責任はあります。
政府や企業は外国から様々な製品を輸入できますが、
それを買うかどうかは我々消費者が自分で決めることです。

そろそろ、身近な国産品を買いませんか?

国産品を手に取り、どんな人がどんな思いで作ったか想像してみませんか?
そして、作ってくれた人の姿を思いながら、国産品を買ってみませんか?
作ってくれた人の姿を思いながら、国産品を使ってみませんか?

小さなことですが、こういうことの積み重ねが国内需要の喚起と国内産業の
振興に繋がり、国民を豊かにするのではないでしょうか?
結果として、反日国からの輸入も減り、反日国の経済に打撃を与えるでしょう。
そして、日本に圧力を掛けるための軍事予算も減らさざるを得なくなるでしょう。
これこそが反日国の一番恐れる事態ではないでしょうか?
そう考えると、我々に出来る強力な経済制裁と言えるかもしれません。
もっと日本を豊かにしましょう。そして、反日国には経済制裁をしましょう。

我々にも出来る経済制裁・・・それは国産品を愛すること。

<公爵の独り言>
私はスーパーなどで日用品を買う時も、原産国はきっちりチェックして
国産品を買うように努めています。
  1. 2004/12/09(木) 11:49:26|
  2. 愛国・憂国・国際情勢
  3. | トラックバック:2
  4. | コメント:21

クシャナ殿下

久しぶりに「風の谷のナウシカ」のDVDを見ました。
登場人物の中で私が特に好きなのはトルメキア王女「クシャナ殿下」です。
映画版「風の谷のナウシカ」でもなかなか素敵なキャラクターですが、
劇画版「風の谷のナウシカ」では際立っているので、ちょっと紹介致します。

<クシャナ殿下のプロフィール>
-------------------------------------------------------------------
身分:トルメキア王国 第4王女(異母兄が3人いる)

職位:トルメキア王国 第3軍 軍団長

父親:トルメキア国王「ヴ王」

母親:「クシャナ殿下は先王の血を引く唯一のお方」との記述があるので、
   母親は前トルメキア国王の王女だと思われます。
   よって、ヴ王は王家傍系からの入り婿であると考えられます。
   そのためヴ王は、王家直系の血を引くクシャナ殿下を亡き者にしようと、
   「心を狂わせる毒」を盛ったらしいのですが、母親がクシャナ殿下の代わり
   にその杯を受けて、気が狂ってしまったそうです。かわいそうな方です。

備考:映画版と違って、ちゃんと手足はあります。
-------------------------------------------------------------------

<クシャナ殿下ってどんな人?>
-------------------------------------------------------------------
・カリスマ性があり、軍の幹部だけでなく一般兵卒から高い支持がある。

・ヴ王からクシャナ殿下暗殺の命を受けた参謀クロトワまでも味方にしてしまう。

・戦場では甲冑を身に纏い、自ら軍の先頭に立って指揮する。

・戦術に巧みで、金色の甲冑に白いマントを着用しているので、
 敵から「白い魔女」と恐れられる。

・戦況が劣勢でも、部下を捨てて自分だけ逃げたりしない。

・負傷者の救助を忘れない。

・戦場で戦死した将兵を弔うために、自分の長い髪を切って手向ける。

・部下と苦労することを厭わない。
-------------------------------------------------------------------

クシャナ殿下は、ヴ王の死後、トルメキア王国の「代王」に就き、
戦争で疲弊したトルメキア王国を再興し、「トルメキア中興の祖」と
称えられたそうです。

あなたも劇画版「風の谷のナウシカ」で、
クシャナ殿下のカリスマ性に触れてみませんか?

<公爵の独り言>
クシャナ殿下みたいな上司が欲しいです。
クシャナ殿下!万歳!
  1. 2004/12/09(木) 03:04:32|
  2. 王侯貴族・ローマ法王
  3. | トラックバック:1
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有名人の爵位

ごく一部ですが、日本史に登場する有名人の爵位です。

公爵
三条 実美
近衛 文麿
西園寺 公望(公爵→爵位返上)
伊藤 博文(伯爵→侯爵→公爵)
大山 巖(伯爵→侯爵→公爵)
山県 有朋(伯爵→侯爵→公爵)
松方 正義(伯爵→侯爵→公爵→爵位返上)
桂 太郎(子爵→伯爵→侯爵→公爵)

侯爵
西郷 寅太郎(西郷 隆盛の子)
大久保 利和(大久保 利通の子)
井上 馨(伯爵→侯爵)
東郷 平八郎(伯爵→侯爵)
大隈 重信(伯爵→侯爵)
西郷 従道(西郷 隆盛の弟)(伯爵→侯爵→爵位返上)

伯爵
黒田 清隆
板垣 退助(伯爵→爵位返上)
勝 安芳(勝 海舟)(伯爵→爵位返上→養子に伯爵位再授)
伊東 祐亨(子爵→伯爵)
陸奥 宗光(子爵→伯爵→爵位返上)
山本 権兵衛(男爵→伯爵)
乃木 希典(男爵→伯爵→爵位返上)
児玉 源太郎(男爵→子爵→伯爵→爵位返上)

子爵
榎本 武揚
谷 干城
高橋 是清
渋沢 栄一(男爵→子爵)
井上 良馨(男爵→子爵→爵位返上)

男爵
平賀 譲
前島 密
若槻 礼次郎
幣原 喜重郎
岩崎 久弥(三菱財閥)
三井 高棟(三井財閥)
鴻池 善右衛門(鴻池財閥)
古河 虎之助(古河合名会社)
藤田 伝三郎(藤田組)
住友 吉左衛門(住友財閥)(男爵→爵位返上)
北里 柴三郎(男爵→爵位返上)
日高 壮之丞(男爵→爵位返上)

<公爵の独り言>
ほとんどが明治維新、日清戦争、日露戦争の勲功ですね。
しかし男爵は産業界出身が目立ちますね。
  1. 2004/12/08(水) 14:05:59|
  2. 天皇・皇室・皇族・華族
  3. | トラックバック:2
  4. | コメント:0

公開出産

王妃と言えば、華やかなで苦労など何もないイメージがありますが、
実は今も昔も苦労が絶えません。

特に、王妃の重要な仕事のひとつに、王家の血統を保つための出産がありますが、
これにまつわる苦労話は限りがありません。

好きでもない相手と政略結婚させられたり、正当な国王の血を引いた子供を
生むために、当然処女であることが求められます(処女検査とかもしたのかな?)。

そして出産においては、間違いなく王妃の生んだ子供であることを証明するために、
貴族達が「立会人」として見守る中、公開で行われたそうです!

フランス国王アンリ4世の王妃マリー・ド・メディシスの出産には200人
立会ったそうです。その後、出産は貴族だけでなく、一般にも公開される
ようになり、フランス国王ルイ16世の王妃マリー・アントワネットの出産
には、一般庶民が押しかけて王妃はショックで失神しかけたそうです。
そのため、その後は公開出産は中止になったとのこと。

また、ようやく生まれてきた子供でも女の子だった場合には、
立会人は落胆して帰ったと言いますからひどいものです。

王妃は子供を産むための道具としか扱われていなかったのでしょう。
華やかなイメージとはかけ離れていますね・・・。

<公爵の独り言>
皇太子妃殿下のご苦労、お察し致します・・・。
  1. 2004/12/08(水) 05:18:02|
  2. 王侯貴族・ローマ法王
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レディー・ファースト

女性優先の思想であるレディー・ファースト
男性がドアを開けて女性を先に通してあげたり、椅子を引いてあげたり、
食事を勧めたりと、女性にとっては気分のイイものかもしれません。

今でこそ、男性が、か弱き女性をいたわるという思想のレディ・ファーストですが、
かつては違う思想でレディ・ファーストが行われておりました。

レディ・ファーストの起源は中世ヨーロッパと言われておりますが、
当時の王族・貴族・騎士階級が恐れていたのは暗殺
物陰に潜む刺客、馬車の中に潜む刺客、食事にはが・・・。
そこで彼らは自分の身を守るため、まず連れの女性を先に歩かせて様子を見たり、
女性に先に食事をとって貰って毒見をさせたそうです。
これがレディ・ファーストの始まりと言われております。

レディ・ファーストをされて喜んでいる場合じゃないかもしれませんね。

<公爵の独り言>
日本の場合は、「女は三歩下がって夫に従い」と言いますが、
案外こっちの方が優しいのかも知れませんね。

  1. 2004/12/07(火) 23:07:43|
  2. 王侯貴族・ローマ法王
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「○○卿」のように、貴族の敬称として使われる「」。
読み方によって意味が変わってきます。

卿(きょう)

 ・身分の高い人に対する敬称として用いる。
 ・爵位を持つ人に対する敬称として用いる。

卿(けい)

 ・君主が臣下に対して用いる。
 ・男性が同輩以下に対して用いる。

ですから、卿(けい)と呼ばれた場合は、改まった言い方をしてはいますが、
同輩以下に見られていると言うことですね。

ところで、「○○」は爵位を持つ人に対する敬称とありますが、伯爵以上の
爵位を持っている場合は「○○」、「○○」、「○○」と表記されることが
多いので、「○○」と表記される場合は、子爵、男爵、准男爵、ナイト爵の
称号保持者又は爵位を保有していない貴族である可能性が高いと考えられます。

とは言え、ハワード・カーターによるツタンカーメン王の遺跡発掘を支援した
イギリスの第5代カーナボン伯爵ジョージ・ハーバートは「カーナボン卿
と表記されることが多いので、

Lord と Sir の称号保持者は 

と考えた方が良いと思います。

<公爵の独り言>
読み方ひとつで上下が変わるとは驚きですね。
  1. 2004/12/06(月) 08:33:05|
  2. 王侯貴族・ローマ法王
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ロイズ

イギリスに「ロイズ」という組織があります。
ロイズ保険組合」と言った方がわかりやすいと思います。
400年近い伝統のある、世界最大の保険組織です。
この組織はイギリスの貴族や大富豪と大きな関わりがあります。

このロイズ保険組合の保険は、主に損害保険会社が保険金支払いのため
に掛ける保険(再保険)です。まぁ、ここまでは普通です。
この保険の変わっているところは、ロイズ保険組合が引き受ける保険では
なく、ロイズ保険組合の名の下に、無限責任を負うアンダーライター
呼ばれる保険請負人が引き受ける保険であるところです。
このアンダーライターの多くが、貴族や大富豪なのです。

要は、貴族や大富豪が保険を引き受けて、問題がなければ保険の掛け金
は貴族や大富豪の収入になり、問題が発生した場合は、保険金の支払い
を行うという、ギャンブルのようなモノなのです(ちょっと極端に書いています)。

無限責任を負うので、巨額の保険請求が発生した場合には全財産を処分
してでもこれの支払に応じなければなりません。
そのため、アメリカで発生した同時多発テロ事件(911)の保険金支払いで
破産したアンダーライターもいるそうです。

とは言え、実際の保険はアンダーライター1人で請け負うのではなく、
シンジゲートと呼ばれるアンダーライターの組織で請け負う形になります。
また、シンジゲートにはそれぞれ得意分野があり、火災保険、盗難保険、
海上保険など、300近いシンジゲートが存在すると言われています。
中には、

ネッシーが捕獲された場合の懸賞金を保証する保険
自分の娘の処女が失われた場合に700ポンドを支払う保険

など、ユニークな案件を扱うシンジゲートもあるそうです。
さすが、どんな保険でも引き受けると言われているロイズです(笑)。

なお、アンダーライターの同意が得られずに成立しない保険もあります。
また、危険を分散するために、複数のシンジゲートで保険を引き受けたり、
再保険(保険金支払のための保険)を掛けたりもするそうです。

<公爵の独り言>
ロイズ保険組合、ブックメーカー、競馬・・・。
イギリス貴族はかなりのギャンブル好きですね。
  1. 2004/12/06(月) 00:01:56|
  2. 王侯貴族・ローマ法王
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お風呂パート2

先日、糠床をお風呂に入れた話をしましたが、その後多忙のため野菜を漬けることが
出来ませんでした。
そこで今日、また糠床をお風呂に入れて、糠床を良くかき混ぜて温度を均一に
してから蕪を7個を漬けました。葉もきれいに洗って漬けました。
明日、漬かり具合についてレポートします。明日の朝食が楽しみです。
  1. 2004/12/05(日) 22:06:20|
  2. 糠漬け
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本革シート

高級自動車の上級グレードになると、「本革シート」という装備があります。
確かに素材としては高級な部類に入りますが、本革シートの自動車で王侯貴族
を送迎すると、失礼になるかも知れません・・・。

本革シートは、耐水性に優れた素材で、布のように汚れが染み込みません。
そのため、馬車の時代から、主に御者台の素材として使用されてきました。
革張りのシートでなければ、風雨や汚れに耐えることが出来なかったためです。
そして貴族は、屋根付きの箱の中で布張りのシートに座っていたそうです。

そのため、現在でも運転手(ショーファー)付きの自動車は布張りシートが
主流です。前席が革張りの場合がありますが、後席は布張りです。
要は、主人は布張り使用人は革張りなのです。

とは言え、例外もあり、屋根のないオープンカー等は革張りの方が良いと
言われております(汚れやすいから)。

なお、天皇陛下がお召しになる御料車のシートは西陣織と言われております。

本革だからイイ!とは一概には言えないものですね。

<公爵の独り言>
耐久性がないモノにお金を掛けるのが本当の贅沢なのかも知れません。
でも、私は頑丈なモノが大好きです・・・orz。
  1. 2004/12/05(日) 07:08:26|
  2. 王侯貴族・ローマ法王
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総督

カナダ、オーストラリア、ニュージーランドの元首が誰であるかご存じですか?

カナダ
ポール・マーティン首相

オーストラリア
ジョン・ウィンストン・ハワード首相

ニュージーランド
ヘレン・クラーク首相

と思った方、残念ながら間違いです。
カナダ、オーストラリア、ニュージーランドの元首は、

イギリス女王エリザベス2世

なのです。
イギリス女王エリザベス2世は、下記の国家の元首を兼ねています。
(外務省ホームページの各国・地域情勢にリンクしています)

・イギリス(グレートブリテン及び北アイルランド連合王国)
・カナダ
・オーストラリア
・ニュージランド
・パプアニューギニア
・ジャマイカ
・バハマ
・ベリーズ
・アンティーグア・バーブーダ
・バルバドス
・グレナダ
・セントクリストファー・ネーヴィス
・セントルシア
・セントビンセント及びグレナディーン諸島
・ソロモン諸島
・ツバル


これらの国は全て、イギリス女王エリザベス2世を元首とする立憲君主国です。
そして、イギリス以外の国では国王の代理として総督(Governor-General)
任命され、国王の権限を代行する形になっています(総督がいない国もあります)。
ですから、首相よりも国王の代理である総督の方が権限を持っています。

また、イギリスが統治する以下の海外領土においても総督が任命され、
総督による統治が行われています。

・イギリス領ヴァージン諸島
・イギリス領インド洋地域
・イギリス領南極地域
・チャゴス諸島
・サウスジョージア・サウスサンドウィッチ諸島
・ケイマン諸島
・フォークランド諸島(マルビナス諸島)
・セントヘレナ島
・ピトケアン諸島
・アンギラ
・モントセラット
・ジブラルタル
・タークス諸島・カイコス諸島
・バミューダ諸島
・チャネル諸島
・ガーンジー島
・ジャージー島
・マン島


総督の公式Webサイトを見つけましたので参考までに載せておきます。

・カナダ総督公式Webサイト
 http://www.gg.ca/

 元首:女王エリザベス2世
 総督:アドリエンヌ・クラークソン
 首相:ポール・マーティン

・オーストラリア総督公式Webサイト
 http://www.gg.gov.au/

 元首:女王エリザベス2世
 総督:マイケル・ジェフリー退役陸軍少将
 首相:ジョン・ウィンストン・ハワード

・ニュージーランド総督公式Webサイト
 http://www.gg.govt.nz/

 元首:女王エリザベス2世
 総督:シルビア・カートライト
 首相:ヘレン・クラーク

<公爵の独り言>
私もサウスアイランド公国ブログ自治領総督です。
かつて日本も、台湾には台湾総督、朝鮮半島には朝鮮総督を任命して
統治していましたね。
それにしても、ジャマイカもエリザベス女王を元首に戴いている訳ですが、
レゲエラム酒女王の取り合わせって微妙ですね。
  1. 2004/12/05(日) 03:36:28|
  2. 王侯貴族・ローマ法王
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小エビの素干し(こうさぎ)

きょうdukeの、記事は<しなかったよ。
きょうは、dukeとここでdukeがここに内側へブログ♪
きのうはdukeと2するつもりだった?


*このエントリは、こうさぎの「Rabit大佐」が書きました。

  1. 2004/12/02(木) 11:18:35|
  2. BlogPet投稿
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公爵の敬称

皆様、おはようございます。

サウスアイランド公国とサウスアイランド公国ブログ自治領を統べる君主、
サウスアイランド公爵でございます。

余の敬称について、下記の記事で指摘がありました。

  1. 2004/12/02(木) 08:36:24|
  2. 公国統治情報
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小エビの素干し

今日は糠床をお風呂に入れてかき混ぜたついでに、新しい素材として
小エビの素干し」を投入しました。桜エビみたいなモノです。
どういう味に変わるか分かりませんが、実験です。
これからまた風呂に入れて、夜にでも野菜を漬けようと思います。

<公爵の独り言>
エビ臭くなったらやだなぁ・・・。少量だから大丈夫かな?
  1. 2004/12/01(水) 18:04:03|
  2. 糠漬け
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