西ブログブルク公国

皇室、華族、王侯貴族、政治経済、時計、万年筆、トミカ、トイガン、家庭菜園、糠漬けの話題など、何でもありのブログです。

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フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

インターネット上のフリー百科事典『ウィキペディアWikipedia』。ここ数年、インターネットで情報を検索すると『ウィキペディアWikipedia』に登録された情報が最初にヒットすることが多いので、利用したことのある人も多いと思います(私もよく参照します)。フリー(無料、自由)で、誰でも自由に編集可能なため、常に誰かが情報を更新しており、「一般常識」から「マニアックな情報」、「どうでもいい情報」まで、膨大な量の情報を蓄積しております。しかも世界各国の言語で。これは凄いとしか言いようがありません。まさに「知の集積」と言えると思います。

しかし、Webサイトやブログなど、Webコンテンツを作成する側にとっては、『ウィキペディアWikipedia』はある意味「鬼門」です。『ウィキペディアWikipedia』が登場する前までは、独自の内容のWebコンテンツを作れば検索エンジンで上位に掲載されました。しかし『ウィキペディアWikipedia』が登場してからは、『ウィキペディアWikipedia』の情報更新頻度は非常に高く、また内容が充実しているため、相当マニアックな情報でないと検索エンジンで『ウィキペディア(Wikipedia)』よりも上位に表示されないのです。まぁ、ブログの記事を書くのに『ウィキペディア(Wikipedia)』を参照しているようではどう考えても『ウィキペディア(Wikipedia)』に勝つことなんか出来ないんですけどね・・・orz。

あと、先に述べたように「誰でも自由に編集可能」なため、偏った情報、間違った情報がそのままインターネット上に流布される危険性もあります。そしてその偏った情報、誤った情報を情報ソースにしてコンテンツが作られたりします。これは危険です。最近は誤った情報の掲載については対策がとられているようですが、利用する側としては情報の取捨選択に十分な注意が必要です。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』。上手に活用すればとても便利なサイトです。適切に利用して、インターネットライフをエンジョイしましょう!

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
http://ja.wikipedia.org/

<公爵の独り言>
なお、『ウィキペディア(Wikipedia)』には以下のようなパロディサイトもあります(笑)。

自由気ままな百科事典『アンサイクロペディアUncyclopedia)』
http://ja.uncyclopedia.info/

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テーマ:インターネットサービス - ジャンル:コンピュータ

  1. 2008/12/09(火) 10:38:29|
  2. 非公式談話
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トミカ:NISSAN SILVIA

我が公国が保有するトミカを紹介します。

NISSAN SILVIA(5th/S13)
日産 シルビア(5代目/S13型)
TOMICA EVENT MODEL(トミカ・イベントモデル) 14

NISSAN SILVIA(日産 シルビア)NISSAN SILVIA(日産 シルビア)
NISSAN SILVIA(日産 シルビア)NISSAN SILVIA(日産 シルビア)
NISSAN SILVIA(日産 シルビア)NISSAN SILVIA(日産 シルビア)
NISSAN SILVIA(日産 シルビア)NISSAN SILVIA(日産 シルビア)
NISSAN SILVIA(日産 シルビア)NISSAN SILVIA(日産 シルビア)

シルビア」は、かつて「デートカー」として一世を風靡した日産のスポーツクーペです。現在でも「ドリフト」用の乗用車として「レーサー」や「走り屋」に人気があるようです。私事ですが、かつて私の友人もシルビアに乗っていました。ただ、2年程で廃車にしていた記憶があります・・・。

このトミカはボディサイドに青文字で「TOMICA EVENT MODEL」と書いてある通り、「イベントモデル」と呼ばれる通常品より少しだけ作りが丁寧なモデルです。中国製です。以下に通常品のシルビアの画像を載せておきますが、このイベントモデル、通常品と比べるとかなり良くできています。

NISSAN SILVIA(日産 シルビア)NISSAN SILVIA(日産 シルビア)

注目すべきは塗装。同じツートンカラーでも通常品は単に2色に塗り分けただけですが、このイベントモデルの場合は塗り分けの境界線に黒いラインが引かれています。これがアクセントになってデザインを引き締めている感じがして良い感じです。また、ウインカーとブレーキランプの塗り分けこそ無いものの、テールランプが着色されているのはポイントが高いです。これは良くできたモデルだと思います。そう言えば、不思議とドアミラー付きのトミカにははずれがありません。製造メーカーであるタカラトミーもドアミラー付きのトミカは気合いを入れて作っているのかも知れませんね。

あと余談ですが、「シルビア」には「180SX(ワンエイティSX)」と言う姉妹車がありますが、「シルビア」のフロントと「180SX(ワンエイティSX)」のボディを合体させた「シルエイティ(Sileighty)」と言う改造車があるそうです。また逆に「180SX(ワンエイティSX)」のフロントと「シルビア」のボディを合体させた「ワンビア」と言う改造車もあるそうです。なお、「シルエイティ」は日産系のディーラーで製造・販売されたことがあるそうです(!)。また、「シルエイティ」はトミカでも「頭文字D(イニシャルD)セット」としてモデル化されているそうです。

サウスアイランド公国 公爵の御料車(トミカ)
http://www.h3.dion.ne.jp/~duke/tomica/tomica.html

テーマ:トミカとプラレールの世界! - ジャンル:趣味・実用

  1. 2008/12/08(月) 23:45:30|
  2. トミカ
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トミカ:NISSAN SILVIA

我が公国が保有するトミカを紹介します。

NISSAN SILVIA(5th/S13)
日産 シルビア(5代目/S13型)
TOMICAトミカ) 赤箱 6

NISSAN SILVIA(日産 シルビア)NISSAN SILVIA(日産 シルビア)
NISSAN SILVIA(日産 シルビア)NISSAN SILVIA(日産 シルビア)
NISSAN SILVIA(日産 シルビア)NISSAN SILVIA(日産 シルビア)
NISSAN SILVIA(日産 シルビア)NISSAN SILVIA(日産 シルビア)
NISSAN SILVIA(日産 シルビア)NISSAN SILVIA(日産 シルビア)

シルビア」は、かつて「デートカー」として一世を風靡した日産のスポーツクーペです。現在でも「ドリフト」用の乗用車として「レーサー」や「走り屋」に人気があるようです。私事ですが、かつて私の友人もシルビアに乗っていました。ただ、2年程で廃車にしていた記憶があります・・・。

このトミカは通常品の赤箱ですが、日本製でドアミラーもちゃんと付いています。ツートンカラーに塗られた車体と内装の色の対比も良い感じです。テールランプがボディと同色に塗り潰されているのは残念ですが、なかなか良い出来だと思います。そう言えば、不思議とドアミラー付きのトミカにははずれがありません。製造メーカーであるタカラトミーもドアミラー付きのトミカは気合いを入れて作っているのかも知れません。

あと余談ですが、「シルビア」には「180SX(ワンエイティSX)」と言う姉妹車がありますが、「シルビア」のフロントと「180SX(ワンエイティSX)」のボディを合体させた「シルエイティ(Sileighty)」と言う改造車があるそうです。また逆に「180SX(ワンエイティSX)」のフロントと「シルビア」のボディを合体させた「ワンビア」と言う改造車もあるそうです。なお、「シルエイティ」は日産系のディーラーで製造・販売されたことがあるそうです(!)。また、「シルエイティ」はトミカでも「頭文字D(イニシャルD)セット」としてモデル化されているそうです。

サウスアイランド公国 公爵の御料車(トミカ)
http://www.h3.dion.ne.jp/~duke/tomica/tomica.html

テーマ:トミカとプラレールの世界! - ジャンル:趣味・実用

  1. 2008/12/08(月) 23:28:02|
  2. トミカ
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あの国のあの法則(Kの国の法則/檀君の呪い)

今日は皆さんにある恐ろしい法則をご紹介したいと思います。その法則とは、「あの国のあの法則」、別名「Kの国の法則」、「檀君の呪い」とも呼ばれる法則です。ここで言う「あの国」、「Kの国」とは、朝鮮半島に存在する国家、現在ならば韓国(大韓民国)と北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)のことを意味します。この「あの国のあの法則」は、朝鮮半島に関わると災いが降り掛かると言う恐ろしい法則です。既にご存じの方も多いと思いますが、これ以上被害者を出さないためにここに掲載致します。
あの国のあの法則
Kの国の法則 / 檀君の呪い

【絶対法則】

第一法則
国家間から企業、個人に至るまで、韓国と組むと負ける。

第二法則
第一法則において、韓国が抜け駆けをすると韓国のみが負ける。

第三法則
第一法則において、韓国から嫌われると法則を回避できる。この時、嫌われる度合いと回避できる割合は正の相関関係にある。

第四法則
第一法則において、韓国と縁を切った場合、法則を無効化出来る。

第五法則
第一法則において、一方的に商売をする場合は、法則は発動しない。

第六法則
第三・第四法則において、半島と手や縁を切った場合、運気や業績その他、全ての面に置いて急激に回復、若しくは上昇傾向が期待出来る。

【諸法則】

第一法則
日本で発明され、人気を博した物は、数十年(又は数百年)後に、韓国製又は半島製にされる。

第二法則
日本で人気や才能が有る人間は、必ず在日認定されるが、韓国から嫌われていると、必ず回避出来る。

第三法則
日本のTV番組は、半島の露出度と番組の人気下降度が正比例の関係に有る(日本のTV番組は、半島の露出度と番組の人気度が反比例の関係に有る)。

第四法則
海外や国内で、聞かれてもいないのに自らを日本人と名乗る人間は、本当の日本人で無い可能性が高い。

第五法則
自国に都合の悪い出来事は、全て外国に責任転嫁する。

第六法則
韓国の大統領(為政者)は、任期末期になると騒動が持ち上がり悲惨な末路を歩む。

第七法則
朝鮮に手を出した日本の権力者は二代のうちに破滅する。

第八法則
法則の威力は60年周期で非常に強まる傾向にある。

第九法則
たとえ半島人であっても心が日本人なら法則は発動する。

第十法則
たとえ日本人であっても心が半島人と化したなら法則は発動しない。

第十一法則
あの国に深く関わり且つイメージキャラクタ等、象徴的存在になってしまった場合、その人物は法則発動体となり、その人物に関わると直接・間接関係なく法則が発動する。また発動体はこちらの意志とは関係なく一方的に関わってくる為、ほとんど回避不可能である。
なんとなく思い当たるフシがありませんか? でもこれはただの偶然ではないのです。過去の戦争や、周辺国の興亡、経済戦争全てにこの法則が当てはまっています。インターネットで「あの国のあの法則」を検索すると多くの法則発動事例が出てきますので、一度確認することをお勧めします。

あの国のあの法則」・・・恐ろしすぎます。皆さんも注意しましょう。

<参考情報>
あの国のあの法則』BLOG
http://s03.2log.net/home/kkk666/

<公爵の独り言>
私が昔勤めていた会社も、この法則によって大損害を被りました・・・。

テーマ:特定アジアと日本 - ジャンル:政治・経済

  1. 2008/12/02(火) 00:57:32|
  2. 愛国・憂国・国際情勢
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