西ブログブルク公国

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中国産毒餃子

最近新聞、テレビで大評判の「中国産毒餃子」。多くのブログで取り上げているのでここではあまり詳しくは語りませんが、日本人と食べ物について、「2ちゃんねる」で面白いコピペを見つけたので紹介しておきます(微妙に違うものが3つあります)。

コピペ1
六カ国協議で日本がトイレに席を立ったあとの会話。

中国  「日本を本気で怒らせてみたいが、難しい。潜水艦で領海に入っても怒らない」

韓国  「独島を占拠しても怒らない」

ロシア 「北方領土を返さなくても怒らない」

北朝鮮 「なら、おれが核ミサイルをぶち込んでみようか」

米国  「よせ、それはもうおれがやってみた」

5カ国  「一体どうすれば‥」

中韓  「俺らは日本人を怒らせようと犯罪者を大量に輸出してみたんだが、俺らの国の国民にビザ免除に動いてくれてるし‥」

北露  「ふーむ‥」

米国  「あ、でも、牛肉に脊柱を入れたら、日本国民が激怒したな‥」

その他 「それはおまえ怒るよ」
コピペ2
六カ国協議で日本がトイレに席を立ったあとの会話。

日本  「すまん。トイレ逝ってくる」

米露韓中北「いってらー」

中国  「(ヒソヒソ)日本を本気で怒らせてみたいが、難しい。潜水艦で領海に入っても怒らない」

韓国  「独島を占拠しても怒らない」

ロシア 「北方領土を返さなくても怒らない」

北朝鮮 「なら、おれが核ミサイルをぶち込んでみようか」

米国  「よせ、それはもうおれがやってみた」

米露韓中北  「一体どうすれば…(途方にくれる)」

中韓  「俺らは日本人を怒らせようと犯罪者を大量に輸出してみたんだが、逆にビザ免除に動いてくれてるし‥」

北露  「ふーむ…」

米国   「・・・あ、でも、牛肉に脊柱にいれたら、 日本国民が激怒したな‥」

露韓中北 「それは、おまい怒るよ」

中国  「野菜に農薬てんこ盛りしたら怒ったぞ?」

韓国  「生ゴミ餃子も怒った」

米国  「寄生虫の卵を食い物に入れて輸出しあってる奴はちょっと黙れ」

ロシア 「・・・あいつ、食い物以外じゃ怒らねーんじゃねーの?」

米韓中北 「あ!」
コピペ3
六カ国協議で日本がトイレに席を立ったあとの会話。

中国   「日本を本気で怒らせてみたいが、難しい。潜水艦で領海に入っても怒らない」

韓国   「独島を占拠しても怒らない」

ロシア  「北方領土を返さなくても怒らない」

北朝鮮  「なら、おれが核ミサイルをぶち込んでみようか」

米国   「よせ、それはもうおれがやってみた」

米露韓中北「一体どうすれば…(途方にくれる)」

中・韓  「俺らは日本人を怒らせようと犯罪者を大量に輸出してみたんだが、逆にビザ免除に動いてくれてるし‥」

北・露  「ふーむ…」

(ここでオーストラリアが登場)

豪州   「まいったまいった。捕鯨船ちょっと追い回したらジャップ大激怒」

米露韓中北「まじ?!その程度のことで?」

米国   「・・・あ、でも、牛肉に脊柱にいれたら、日本国民が激怒したな‥」

露韓中北 「それは、おまい怒るよ」

中国   「野菜に毒(農薬?)盛ったら怒ったぞ?」

韓国   「生ゴミ餃子も怒った」

米国   「寄生虫の卵を食い物に入れて輸出しあってる奴はちょっと黙れ」

北朝鮮  「そういえば、万博が弁当持込不可にしたら、国民が激怒したと聞いたな‥首相まで出てくる騒ぎになったとか‥」

ロシア  「あいつら、食い物以外じゃ怒らねーんじゃねーの?」

米韓中北豪「あ!」
上記のコピペ、冗談のようですが、結構的を射ているのではないでしょうか? 大抵のことなら我を殺して我慢する日本人でも、「食べ物」のことについては激怒。中国は日本に対して取り返しの付かない失敗をしたのではないでしょうか? お金を払って毒物を食べさせられる・・・。ふざけていますね!

今までは日本国内で大きな事故はありませんでしたが、前々から中国産の食べ物、商品の安全性については問題が提起されておりました。以下にその一例を紹介します。

アサヒ・コム 2007年05月09日23時59分
中国製医薬品とペットフードから毒性物質 100人死亡
 中国外務省などは8日、パナマ向けに輸出された薬用甘味料のグリセリンと、米国とカナダへ輸出されたペットフードにそれぞれ毒性物質が混入していたと発表した。6日付米ニューヨーク・タイムズ紙はパナマで100人の死亡が確認されたと報道。同省の姜瑜副報道局長は8日の会見で「グリセリンの代わりに医薬品には使用できない化学薬品が使われた」と述べ、因果関係を認めた。

 ニューヨーク・タイムズ紙などによると、パナマで昨年、内臓の機能低下などの不調を訴えた多数の患者が原因不明で死亡。患者らが服用したかぜ薬の原料として「グリセリン」と表示があったが、パナマ政府の依頼で米食品医薬品局(FDA)が調査したところ、ジエチレングリコールが含まれていたことが判明した。

 ジエチレングリコールはグリセリンと比べて格段に安価。江蘇省にある化学薬品会社がグリセリンに混ぜて製造し、スペインや中国の貿易会社を通じて輸出されたという。

 同紙によると、パナマでは365人の死亡報告があり、うちこれまでに100人の死因がジエチレングリコールと確認されているという。同紙は昨年判明したパナマと中国の例は製造元が中国企業と確認できたが、確認できなかった「有毒甘味料」による被害が過去にハイチやバングラデシュ、アルゼンチン、ナイジェリア、インドでもあったと報じている。

 一方、中国の国家品質監督検査検疫総局は8日、江蘇省と山東省の2社が製造して北米に輸出されたペットフードからも、樹脂などに使われるメラミンが違法に添加されていたと発表した。

 米国とカナダでは今年3月、これらのペットフードを食べた数百匹の犬と猫が原因不明で死亡。FDAが中国側に調査を依頼していた。同総局は2社の責任者らを立件する方針。

 同総局はさらに、179社の食料品輸出企業について緊急立ち入り検査をしたほか、粉ミルクやめん類など12種類の小麦製品のサンプル調査も実施。いずれも異状はなかったという。
Yahoo!ニュース - TBS系 2007年5月25日 11:44
中国製土鍋から鉛とカドミウム検出
 札幌で販売された中国製の土鍋から、調理中に鉛とカドミウムが漏れ出し、鍋を輸入した新潟県の業者が在庫の一部を回収していたことがわかりました。問題の鍋はこれまでにおよそ2万2000個が流通しています。

 今年1月、札幌に住む男性が購入したばかりの土鍋で鶏肉を煮ていたところ、鍋の縁に銀色の付着物を見つけました。

 土鍋を販売した札幌の量販店「ニトリ」と北海道立消費生活センターが、それぞれ鍋で水を沸騰させて調べたところ、鉛とカドミウムが検出されました。ニトリの検査結果では、鉛は食品衛生法の基準を下回っていたということです。

 「指で触ったらピカピカ反射していたので、アクではないと思い食べなかった」(土鍋を使用した男性)

 この土鍋は新潟県の陶磁器業者「ホリシン」が中国から2万2000個輸入し、3年前から全国で販売されていました。

 ホリシンは、販売店に在庫として残っていたおよそ300個を自主回収しましたが、検出された鉛が基準値以下だとして、既に販売した鍋は回収しないと話しています。(25日11:44)
これでも中国産の食材を食べたり利用したいと思いますか? この状態で中国産の食材を提供する食品事業者がいたらその神経を疑いますね。

中国産は絶対に不買すべきですね!
原産国、加工国、生産国をちゃんと確認して買いましょう!
やはり国産が一番!


<公爵の独り言>
北京オリンピックは大丈夫なんでしょうか?

テーマ:中国産食品・製品 - ジャンル:ニュース

  1. 2008/02/02(土) 19:00:28|
  2. 愛国・憂国・国際情勢
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